自宅まで来てくれる補聴器屋さん「きこえのお助け隊」が役に立つ理由
最近、特に耳が遠くなった高齢のお父さんやお母さん
そこで「そろそろ補聴器を試してみたら?」なんて勧めても頑なに拒んでしまいがちです。
なぜなら
「補聴器を付けること」={自分の老いを認めること」
になるからです。
自分でも耳が遠くなってきたことは自覚していても、なかなかその現実は受け入れがたいのです。

しかも、補聴器の購入てそんなに気軽にできるものでもありません。
補聴器はれっきとした医療機器であり購入にの流れは以下の通りです。

① 医師の(耳鼻科)に診断
② 補聴器取扱店に来店
③ 聴力測定
④ 補聴器の選択と調整
⑤ 補聴器を試す
⑥ 補聴器の効果の確認
⑦ 試聴器の貸出またはご購入
⑧ 日常装着時の確認
⑨ 補聴器の点検や調整

いかがですか?
補聴器の購入ひとつでもけっこう大変なんです。

でも、
呼んでも返事してくれない?
テレビの音は大音量で家族やご近所も大迷惑
そんな今のままじゃ困りますよね。

そこで知っておいて欲しいのが
自宅まで出張してくれる補聴器屋さん
があることです。

代表的補聴器出張サービスのある補聴器屋さんに「きこえのお助け隊」があります。

\出張対応地域、日本ナンバー1・自宅で補聴器相談/
自宅まで来てくれる出張補聴器屋さん|きこえのお助け隊 公式ホームページはこちら



きこえのお助け隊の口コミは?

きこえのお助け隊の口コミ

きこえのお助け隊の口コミにはこんなことが書かれていました。

人目を気にせず、自宅で納得できるまで相談できて満足しています。
2年位前から娘に「聞こえないなら補聴器を使ったら」と言われていましたがまだまだ大丈夫と言い聞かせてやり過ごしていました。
最近、知人との会話に“とんちんかん”な返事をして…
これは大変と思い補聴器を購入しようと思いましたが、どこに相談に行けばいいか心配だし、
まだ家族以外には内緒にしたいという思いでなかなか決心がつきませんでした。
そんな時に娘から「きこえのお助け隊」のご自宅相談サービスを聞きお願いしてみました。
自宅へは専門の人が来てくれて素人の私にはもちろん娘にまで一緒に詳しく説明してくれてとても親切に相談にのって頂きました。
補聴器にも使い慣れ始めて、会合にも迷わず参加できるようになったのは娘の後押しと「きこえのお助け隊」のおかげと感謝しております。
今後のアフターサービスもぜひ自宅でお願いします。ありがとう。

和歌山県 男性 T.H様(83歳)

「7日間無料貸出」で補聴器を使っていく自信が持てました!!
今までの補聴器は大した調整もできずに苦労していたので、今回も半信半疑で「きこえのお助け隊」に相談に来てもらいました。
普段生活している自宅での測定で調整してもらった補聴器を試したところいつものテレビで音量を小さくしてもはっきり聞こえて感激しました。
ただ、リューマチもちで手先があまり器用でない私がこの先うまく補聴器を取扱いできるか心配していたところ、担当の方から「7日間の無料貸出」で様子を見てはいかがでしょうか?と勧めていただきました。
購入前の7日間で取り扱い方が練習できたことで、すっかり自信をもって補聴器と付き合う気持ちになれて、本当に良かったと感謝しております。

和歌山県 女性 M.K様(83歳)

自宅までいつも来てもらえて助かっています。
御社とは2つ前からの補聴器からお世話になっておりますが、いつも約束の時間に自宅まで来てくれて、補聴器の調整や電池の配達をしてもらって助かっています。
先日も友人の補聴器の相談で約束したところ、時間通りに来てもらった時は友人が「まるで新幹線のように、時間ピッタリで来てくれるんやな」と感心しておりました。
私も米寿を過ぎていつまで補聴器の世話になるかわかりませんが、これからも自宅まで面倒見に来てください。よろしく頼んどきます。

和歌山県 男性 A.N様(85歳)

きこえのお助け隊ではなく普通に補聴器を買おうとするとこんなに大変

きこえのお助け隊」が好評なのはなによりこんな風に補聴器を買うことってとっても大変だからなんです。

①耳鼻科の受診

難聴の原因によっては、治療可能な場合もあります。
耳鼻科医に難聴の診断を受け治療の必要がない場合、補聴器の使用をご検討しましょう。

②補聴器販売店に相談に行く

耳の遠くなった親を連れて補聴器販売店に相談しに行きます。
よく「補聴器を親にプレゼントしたい」などで補聴器販売店に来られる子供さんも多いのですが、補聴器は医療機器なので親本人が来店しないと購入できません。
補聴器販売店では専門の販売員が今の状況や聴力の低下の度合いを測定します。
難聴の度合いは一概に人それぞれ異なります。

③補聴器を選ぶ

補聴器にもいわゆるピンキリで価格帯も低価格帯から高価格帯までさまざまです。
さらに「片耳型」「両耳型」
さらに「イヤホン型」「耳穴型」
さらに「小型型」「超小型」
さまざまな選ぶポンとがあります。

④補聴器を試す

予算やタイプから選んだ補聴器を実際に装着して試してみます。
販売員や一緒に来店されたご家族と会話したり、店内の様々な音を実際の聞こえ方を確認します。
なにか不快なことがあればそこでいろいろな調整を行い、ぴったりの聞こえ方の補聴器にします。

しかし、この補聴器販売店での相談にはかなり長時間に及ぶのです。

⑤補聴器の貸出またはご購入

補聴器はかなり高額な商品です。
(10万円以上)
ですので、補聴器販売店では一定期間の無料貸し出しをしているところもあります。
日常生活で実際に使ってみて、購入を決断したり補聴器の対応を再検討したりします。

⑥定期的なメンテナンスや微調整

補聴器は超がつくほどの精密機器です。
補聴器の内部は最新のテクノロジーが詰まっています。
ですから定期的な点検やメンテナンスが必要になります。
また、難聴の進行は日々変化していきます。
ですので、その都度補聴器の再調整が必要になってくるのです。

いかがですか?
補聴器を購入するのってかなり大変なことがわかっていただけましたか?

自宅まで出張してくれる補聴器屋さん|きこえのお助け隊

自宅まで出張してくれる補聴器屋さん|きこえのお助け隊

補聴器を親に勧めるにあたって、補聴器屋さんが自宅にまで来てくれるのはとても助かります。

補聴器販売店に親を連れて行くのはとても大変

なんとか耳鼻科の診察は受けられても、その後の補聴器専門店に耳が遠くなった親を連れて行くのは正直かなり至難の業です。

実は補聴器を試聴したり、聴力の判定したりと補聴器専門店で補聴器を選ぶのはとても長い時間がかかります。
しかも、その後の調整や点検などのメンテナンスも必要になってきます。
ただでさえ外出することには億劫になっているのが高齢の親ですから、なかなか補聴器専門店に連れて行くのは大変です。

まして身体に麻痺があったり、寝たきりのお父さんやお母さんを車椅子で無理やり補聴器屋さんに連れて行くのは不可能なこともありまま。

補聴器販売店ってどこにあるの?

では補聴器ってどこで販売されているんでしょうか?
一番目にするのは眼鏡店ではないでしょうか?
でも、眼鏡店ではあくまで補聴器の販売はメインではありません。
あくめで眼鏡店のメインの商品は眼鏡です。(当たり前だけど)

それとは別に補聴器専門店というのもたくさんあります。
でも、補聴器専門店のお店や会社って駅前のビルの上の階だったり、駐車場もないところだったりと高齢の親を連れていくのはちょっと難しいことも少ないんです。

きこえのお助け隊について

自宅にまで来てくれる補聴器屋さんとして「きこえのお助け隊」が選ばれているのは他にも理由がるようです。




詳しくは「きこえのお助け隊」のホームページもチェックしてみてください。

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自宅まで来てくれる出張補聴器屋さん|きこえのお助け隊 公式ホームページはこちら